温効生姜

温効生姜で冷え性対策は万全






10年来の冷え性で、生姜が身体を温めると聞いてから意識して食べるようにしていたのですが、やっぱりなかなか続かなくて困っていました。最近、偶然見つけた生姜湯「温効生姜」。身体ポカポカの成分が通常の4倍もあるという金時生姜を主原料にコラーゲンなどの美容成分も配合されています。成分や効能は期待できそうなので、あとは飲みやすさを確かめたいと思い注文してみました。

湯のみ茶碗に粉末の温効生姜1包570mgをあけ、熱湯を注ぎます。生姜の香りがやわらかく広がります。
甘すぎず、すっきりした飲み口が気に入りました。
まずは、お試しパック(14包入/1050円)がおすすめです。

温効生姜の主要成分


ぷるぷるコラーゲンなどの美容成分配合


温効生姜




・ロイヤルゼリー: 毎日の健康を応援するロイヤルゼリーも配合

・コラーゲン: お肌も内側からぷるぷるに

・羅漢果: 砂糖の替わりに使用している天然甘味料。甘いのにカロリーひかえめ

・柚子: ビタミンやミネラルなど美容にうれしい成分がたっぷりの柚子











温効生姜の金時生姜ってなに?


金時生姜は一般にスーパーに売られている生姜よりも小ぶり。ですが、その小さな生姜の中に含まれる栄養成分は驚くほどに豊富です。まず、身体ぽかぽかの源となるジンゲロールは通常の4倍。生姜の香りの元となる成分であるガラノラクトンも同じく4倍含まれていることがわかっています。





しょうが湯を飲むベストな時間帯は朝


温効生姜を朝におすすめする理由、それは、一般に体温が低くなっている朝に体を温めることで、体の活動を促すことができるためなのです。生姜湯を朝に飲んで、体を温めると、眠気も覚めて一日を気持ちよく過ごせるこの時間にしっかりと体温を上げることで、学習や仕事の能率がアップし、充実した一日を過ごすことができます。また、朝に体温を上げる習慣がつけば、冷え性でお悩みの方も徐々に辛い冷えの悩みから解放されることでしょう。近年の研究では朝食を摂ることでも体温が上がることがわかっています。
朝食をしっかり摂って、生姜湯を一杯飲むことで脳も体もすっきりとするはずですよ。
手軽にと朝の温め習慣始めてみませんか?人間の体温は1日中変動し続けています。この変化のリズムを「概日リズム」といいます。
時間ごとの体温の変化を見ていくと、昼間に高く、夜は低くなっています。
これは、活動量の多い昼間は体温を上げ活動的に、夜は体を休めるために体温を下げて眠りを促すためと考えられています。
ある実験ではリズムがしっかりした人とそうでない人で簡単なテストを行うと、リズムがしっかりした人の方が20%程得点が高かったという実験結果もあるようです。
体温は人間の体の働きと密接な関係があることがわかります。










 

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